ホシナの挑戦ブログ

博打生活者が、博打以外で生計を立てるまでの挑戦記録

【重賞展望と注目馬】2020年5月23、24日

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どーーも!!ホシナです!!

 

人と会う機会もほとんどなかったので、髪やヒゲがエライ事に(泣)

 

しかし、ひとまず緊急事態宣言も解除されましたし、今後外に出る機会も増えそう。

というワケで久々に散髪して参りました。

 

いやぁサッパリした!!

髪を切ったりすると運気が変わるといいますし、今週の競馬でばっこり勝利といきたいもんですな。

 

 

さて、重賞展望。

予想に入る前に、今週の重賞をサラっとおさらいしておきましょう。

 

 

みなさんの馬券の参考になれば幸いです。

 

 

今週の重賞

 

5月23日 土曜日

京都11R 平安ステークス

 

昨年のこのレースで好走したチュウワウィザードやオメガパフュームが、後に交流G1を勝利しました。

ここをステップに交流G1で活躍する馬を多数輩出する重要な一戦です。

 

元々G3としてはメンバーが揃う傾向にありましたが、今年も豪華メンツ。

しかし騎手が移動できない影響で、上位人気馬のほとんどが乗り替わりとなります。

これは馬券を買う上でかなり重要な要素ですね。

 

新興勢力VS古豪という図式になりました。

ここ3年連続で3連単が10万を超えるなど、少し荒れそうな予感。

さきほどの騎手の問題もありますし、別定戦で斤量を背負う馬も。

現段階ではかなり予想が難しいと考えていますので、状態を見つつ、慎重に決めたいところです。

 

 

5月24日 日曜日

東京11R 優駿牝馬(オークス)

 

牝馬クラシックの第2戦。

 

割と順当決着が多いレースでしたが、昨年は12番人気のカレンブーケドールが2着に激走。波乱を演出しました。

ただ、これはレアなケースと考えた方がいいでしょうね。

 

このレースの最大のポイントはやはり『距離』。

東京2400メートルで争われますが、当然ながらほとんどの馬が未経験。

この距離への対応が好走のカギとなります。

 

また桜花賞に出走していた大半の馬がエントリーしていますが、今年の桜花賞は重馬場での開催。

相当にタフなレースだったので、馬体にダメージの残った馬もいると思います。

 

その桜花賞を勝利して、無敗でここまで進んできたデアリングタクトが想定1番人気。

しかし、距離はもちろん、初の輸送や左回りなど課題も多いです。

もしここを勝つようなら歴史的な名牝となる可能性は高い。

 

買う買わないは別として非常に楽しみな一戦です。

 

 

注目馬

 

重賞以外で気になる馬を1頭あげておきます。

先週はここでとりあげたピースワンパラディが見事勝利しました。

 

5月23日 土曜日

東京11R メイステークス

 

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有力馬のほとんどが中団から後ろ。

今の馬場ならば、この馬の残り目も十分にあるかなと。

本命かはこれから考えますが、馬券には入れたいですね。

 

 

さいごに

 

土曜、日曜共に、朝7時に重賞をふくめた勝負レースの本命馬を。

14時には、逆転を賭けた最終レースの予想をこのブログで発表しています。

 

ぜひぜひご覧ください!!

 

長々お読みいただきありがとうございました。

それでは週末に向けてがんばっていきましょう。

 

応援お願いします(*´з`)


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ではまた('ω')ノ